愛着理論は、どうやって生まれたのか/ 「不安型・回避型」が生まれるまで

更新日:

「私は不安型かもしれない」

「急に連絡を絶つ彼は、回避型なのでは?」

最近は、SNSでも「愛着スタイル」という言葉を見かけるようになりました。

安定型、不安型、回避型、恐れ回避型。

この4つのタイプを知って、初めて自分の恋愛がうまくいかなかった理由が分かった、という人もいると思います。

ただ、愛着理論はもともと、恋愛相手を4種類に分類するためにつくられた理論ではありません。

最初の問いは、もっと素朴なものでした。

小さな子どもは、怖いときや不安なとき、なぜ特定の大人を求めるのだろう?

この問いから研究が始まり、少しずつ乳幼児の親子関係、成人の心の中、そして恋愛関係へと広がっていきました。

今回は、愛着理論がどのように生まれ、現在の「不安型・回避型」という考え方につながったのかを、年代順に見ていきます。


そもそも「愛着」とは何か

愛着と聞くと、

「甘えること」

「相手に依存すること」

というイメージを持つ人もいるかもしれません。

でも、愛着理論でいう愛着は、単なる甘えではありません。

例えば、小さな子どもが公園で遊んでいるとします。

安心しているときは、親から少し離れて、遊具や砂場を自由に探索できます。

ところが、大きな犬が近づいてきたり、転んで痛い思いをしたりすると、親のところへ戻ります。

抱っこしてもらい、安心すると、また遊びに戻っていきます。

このとき親は、子どもにとって二つの役割を果たしています。

ひとつは、怖いときに逃げ込める場所。

これを安全な避難所といいます。

もうひとつは、安心して外の世界へ出ていくための出発地点。

これを安全基地といいます。

人は安心できる場所があるからこそ、外の世界を探索できる。

これが、愛着理論の中心にある考え方です。


1951年――ボウルビィが、親子の別れに注目する

愛着理論をつくった人物として知られているのが、イギリスの精神科医、ジョン・ボウルビィです。

ボウルビィは、児童施設や病院で生活する子どもたちを見ていました。

当時は、病院に入院した小さな子どもが、親と長期間会えなくなることも珍しくありませんでした。

子どもが泣いて親を求めても、

「そのうち慣れる」

「甘やかさないほうがいい」

と考えられることもありました。

しかしボウルビィは、親や養育者と引き離されることが、子どもの心に大きな影響を与えるのではないかと考えました。

1951年、ボウルビィは世界保健機関、WHOの依頼を受けて、

『Maternal Care and Mental Health』

という報告書を発表します。

日本語では「母性的養育と精神衛生」などと訳されています。

この報告書は1951年に発表され、1952年にWHOの出版物として刊行されたため、資料によって1951年、1952年の両方が書かれています。

豆知識

ここで使われている「母性的養育」という言葉は、現代では少し注意が必要です。

「実の母親が、いつも子どものそばにいなければならない」という意味ではありません。

大切なのは、養育者が男性か女性かではなく、

  • 安定して関わってくれる
  • 子どもの変化に気づいてくれる
  • 困ったときに応えてくれる
  • 安心して戻れる存在である

ということです。


1958年――愛着は、食べ物のおまけではない

1958年、ボウルビィは、

「子どもの母親への結びつきの性質」

という論文を発表しました。

当時は、

「赤ちゃんは、ミルクをくれる人を好きになる」

という説明が有力でした。

つまり、最初に食べ物への欲求があり、その結果として母親とのつながりが生まれる、と考えられていたのです。

しかしボウルビィは、そうではないと考えました。

子どもには、生まれつき、

怖いときに養育者へ近づき、安全を確保しようとする仕組み

が備わっているのではないか。

泣く、笑う、しがみつく、後を追いかける。

これらは単なるわがままではなく、大人との距離を縮め、自分の身を守るための行動だと考えたのです。

この仕組みは、現在では愛着システムと呼ばれています。


1969年・1973年・1980年――愛着理論が本になる

ボウルビィは、その後、愛着についての考えを3冊の本にまとめました。

  • 1969年:第1巻『愛着』
  • 1973年:第2巻『分離―不安と怒り』
  • 1980年:第3巻『喪失―悲しみと抑うつ』

まとめて、『愛着と喪失』三部作と呼ばれています。

ボウルビィは、人間が不安になったときの行動を、次のように考えました。

普段は、周囲を探索したり、新しい人と関わったりできる。

しかし、危険や孤独を感じると、愛着システムが働く。

そして、安心できる相手に近づこうとする。

安心を取り戻すと、再び外の世界へ向かえるようになる。

この流れは、子どもだけに見られるものではありません。

大人でも、強い不安を感じたとき、

「誰かに話を聞いてほしい」

「大切な人の声を聞きたい」

と思うことがあります。

愛着システムは、大人になったら消えるものではないのです。


エインズワースが、愛着を実際に観察した

ボウルビィが愛着の理論をつくった人物だとすれば、メアリー・エインズワースは、その理論を実際の親子の観察につなげた人物です。

ボウルビィが、

「子どもには、安全を求める仕組みがあるのではないか」

と考えたのに対して、エインズワースは、

「では、実際の親子を観察して確かめてみよう」

と研究を進めました。


1953年から1955年――ウガンダの家庭を訪問する

エインズワースは1953年末、夫の仕事の関係でアフリカのウガンダへ移りました。

そこで、乳幼児のいる26の家庭を訪問し、親子の様子を観察しました。

約2週間ごとに家庭を訪ね、1回につき約2時間。

長い家庭では、約9か月間も観察を続けました。

現在のように、スマートフォンで簡単に動画を撮影できる時代ではありません。

エインズワースは家庭を訪ね、子どもがどのように母親へ近づくのか、安心したあとにどのように遊び始めるのかを、細かく記録していきました。

この研究の成果は、1967年に、

『Infancy in Uganda』

という本にまとめられました。

豆知識

愛着理論は、最初から実験室で親子を分類した研究ではありません。

エインズワースは、まず親子の日常生活を長い時間観察しました。

その観察があったからこそ、後の実験室研究で見えた子どもの行動を、日常の親子関係と結びつけられたのです。


1963年――アメリカで親子を約72時間観察する

1963年、エインズワースはアメリカのボルチモアで、新しい研究を始めました。

対象となったのは、乳幼児と母親の26組です。

子どもが生後1か月頃から1歳頃になるまで、研究者が家庭を18回訪問しました。

1回の訪問は、約4時間。

単純計算すると、1家庭につき約72時間です。

たった1回のアンケートで、

「この親子は安定型です」

と判断したわけではありません。

親が子どもの泣き声にどう反応するか。

子どもが不安なとき、親にどう近づくか。

安心したあと、再び遊び始められるか。

そうした日常のやりとりを、長い時間をかけて観察していました。


ストレンジ・シチュエーション法とは何か

エインズワースの研究で有名なのが、ストレンジ・シチュエーション法です。

英語では、

Strange Situation Procedure

と呼ばれ、頭文字を取ってSSPと書かれます。

日本では、ストレンジ・シチュエーション・テストとして、SSTと呼ばれることもあります。

名前だけ聞くと、少し難しそうですよね。

簡単にいうと、

親子が知らない部屋に入り、短い別れと再会を経験したとき、子どもがどのように反応するかを見る方法

です。

実験室には、おもちゃが置かれています。

まず、子どもと養育者が部屋に入ります。

その後、子どもの知らない大人が入ってきます。

そして養育者が、短い時間だけ部屋を出ます。

しばらくすると、養育者が戻ってきます。

研究者は、このときの子どもの行動を観察します。

全体は約20分程度です。

何を見るのか

ストレンジ・シチュエーション法では、

「親がいなくなったとき、泣いたかどうか」

だけを見ているわけではありません。

特に大切なのは、

親が戻ってきたとき、子どもがどのように安心を取り戻すか

です。

親に近づくのか。

抱っこを求めるのか。

抱っこされると落ち着くのか。

落ち着いたあと、再びおもちゃで遊べるのか。

この「再会したときの反応」が、とても重視されます。


子どもの反応は、三つに分けられた

エインズワースたちは、ストレンジ・シチュエーション法で見られた子どもの反応を、主に三つのパターンに分けました。

B:安定型

養育者が戻ってくると、近づいたり、抱っこを求めたりします。

養育者に慰められると安心し、再びおもちゃで遊べるようになります。

「不安にならない子」ではありません。

不安になっても、養育者を頼ることで安心を取り戻せる子です。

A:回避型

養育者が戻ってきても、目を合わせなかったり、近づかなかったりすることがあります。

一見すると、

「親がいなくても平気な子」

に見えるかもしれません。

しかし、必ずしも本当に不安がないわけではありません。

不安や助けてほしい気持ちを、外に見せないようにしている可能性があります。

C:抵抗型・アンビバレント型

養育者が戻ってくると強く近づきますが、抱っこされてもなかなか落ち着かないことがあります。

抱っこを求めながら、怒ったり、押し返したりすることもあります。

「近づきたい。でも、簡単には安心できない」

という反応です。

豆知識

A・B・Cは、成績の順番ではありません。

Bの安定型が一番優秀で、AやCが悪いという意味ではないのです。

また、この分類は、子どもの性格を決めるものでもありません。

正確には、

その子どもと、その養育者との関係で見られた反応

を分類しています。

同じ子どもでも、母親との関係と父親との関係で、違う反応が見られることがあります。


1986年――三つに分けられない子どもがいた

研究が進むと、A・B・Cの三つにうまく分けられない子どもがいることが分かってきました。

そこで、エインズワースの教え子だったメアリー・メインと、ジュディス・ソロモンは、1986年に新しい分類を提案しました。

それが、

D:無秩序・無方向型

です。

例えば、養育者に近づこうとしたのに、突然動きを止める。

養育者に近づきながら、顔をそむける。

その場で固まったようになる。

養育者に対して、怖がっているような反応を見せる。

子どもの中で、

「この人に近づいて安心したい」

という気持ちと、

「この人が怖い」

という気持ちが同時に生じている可能性があります。

1990年には、このD分類をどのように見分けるのかが、より詳しくまとめられました。

大切な注意

乳幼児のD分類と、大人の「恐れ回避型」は同じものではありません。

どちらも、近づきたい気持ちと避けたい気持ちが混ざっているように見えます。

しかし、対象となる年齢も、調べ方も、理論上の位置づけも違います。

似た言葉だからといって、同じものとして扱わないことが大切です。


1985年――大人の愛着を、話し方から調べる

1985年、メアリー・メインたちは、愛着研究を大人へ広げました。

ここで生まれた重要な方法が、

成人愛着面接

です。

英語では、

Adult Attachment Interview

と呼ばれ、AAIと略されます。

AAIでは、大人に子どもの頃の親との関係について質問します。

ただし、

「親との仲が良かったか、悪かったか」

だけで判断するわけではありません。

大切なのは、その人が過去の経験について、

  • 話に矛盾が少ないか
  • 具体的な出来事を説明できるか
  • つらい体験を極端に否定していないか
  • 話が混乱しすぎていないか

といった、語り方の一貫性です。

例えば、

「母はいつも優しかったです」

と言った直後に、

「困ったときは、誰も助けてくれませんでした」

と話した場合、その二つの説明がどうつながるのかを見ていきます。

つまりAAIは、親が良い人だったか悪い人だったかを決める面接ではありません。

自分の過去を、現在どのように整理して語れるかを見る方法です。


1987年――愛着理論が恋愛の研究へ広がる

ここまでの愛着研究は、主に乳幼児と養育者の関係を扱っていました。

それを大人の恋愛関係へ広げたのが、シンディ・ヘイザンフィリップ・シェイヴァーです。

1987年、二人は、

「恋愛は、愛着の過程として考えられるのではないか」

という研究を発表しました。

恋人同士でも、

  • 相手のそばにいたい
  • 離れると不安になる
  • 困ったときに相手を頼る
  • 相手がいることで安心して行動できる

という反応が見られます。

これは、子どもが養育者に求める安全と、似ている部分があります。

この研究では、大人の恋愛傾向を、

  • 安定
  • 回避
  • 不安・アンビバレント

という三つに分けました。

ただし、ここで注意が必要です。

乳幼児のストレンジ・シチュエーション法と、大人の恋愛アンケートは同じ検査ではありません。

研究の対象も、調べ方も違います。


1991年――バーソロミューが大人を四つに整理する

現在よく知られている、大人の愛着スタイルの4分類を発表したのが、キム・バーソロミューレナード・ホロウィッツです。

1991年、二人は大人の愛着を、二つの考え方から整理しました。

ひとつは、

自分は、誰かに愛される価値のある人間だと思えるか

という自分についてのイメージです。

もうひとつは、

他人は、必要なときに助けてくれる存在だと思えるか

という他人についてのイメージです。

この二つを組み合わせて、四つのタイプに整理しました。


安定型

自分には愛される価値があり、他人も基本的には信頼できると感じます。

親しい関係をつくることにも、一人で過ごすことにも、比較的安心していられます。

とらわれ型

他人は信頼したいけれど、自分に自信が持てません。

「本当に好きでいてくれる?」

「嫌われていない?」

と、相手の気持ちを何度も確かめたくなることがあります。

一般的に「不安型」と呼ばれる傾向に近いものです。

拒絶・軽視型

自分は自分で何とかできると考えますが、他人にはあまり期待しません。

人に頼ることや、深く親しくなることを避ける場合があります。

一般的に「回避型」と呼ばれる傾向に近いものです。

恐れ型

人と親しくなりたい気持ちはあります。

しかし、

「近づいたら傷つけられるかもしれない」

「本当の自分を見せたら、捨てられるかもしれない」

という怖さもあります。

そのため、近づいたあとに突然離れたり、相手を求めながら拒絶したりすることがあります。

現在は「恐れ回避型」と呼ばれることもあります。

豆知識

バーソロミューは、人間を完全に四つの箱へ分けたわけではありません。

この四つは、あくまで分かりやすく整理したモデルです。

現実の人間は、

「不安型100%」

「回避型100%」

というわけではありません。

相手や時期によって反応が変わることもあります。

恋人には不安になりやすくても、友人とは安定した関係をつくれる人もいます。


1998年以降――「何型か」より、二つの強さを測る

大人の愛着研究では、その後、四つのタイプに分けるだけでなく、

  • 愛着不安
  • 愛着回避

という二つの強さを測る方法が広がりました。

愛着不安

  • 嫌われることが怖い
  • 捨てられるのではないかと不安になる
  • 相手の気持ちを何度も確認したくなる
  • 返信がないと強く動揺する

といった傾向です。

愛着回避

  • 人に頼ることが苦手
  • 弱い部分を見せたくない
  • 親しくなりすぎると苦しくなる
  • 問題が起きると、一人で距離を置きたくなる

といった傾向です。

1998年には、この二つを測るためのECRという質問紙が発表されました。

2000年には、改訂版であるECR-Rが発表されています。

現在の成人愛着研究では、

「この人は何型なのか」

と一つに決めるより、

愛着不安がどのくらい強いか
愛着回避がどのくらい強いか

と考える方法がよく使われています。


ネットの愛着診断は、正式な診断なのか

インターネットには、

「3分で分かる愛着スタイル診断」

「あなたの恋人は恐れ回避型?」

といった診断がたくさんあります。

自分の考え方や行動を振り返るきっかけとしては、役立つこともあります。

ただし、それらの多くは、

  • 乳幼児の行動を観察するストレンジ・シチュエーション法
  • 専門家が行う成人愛着面接
  • 研究用に作られた正式な質問紙

とは違います。

研究用の質問紙を参考にしているものもあれば、サイトの運営者が独自につくったものもあります。

そのため、ネット診断の結果は、

自分には、こういう傾向があるかもしれない

と考えるための目安です。

「あなたは医学的に回避型です」

「彼は間違いなく恐れ回避型です」

と診断できるものではありません。

そもそも、不安型や回避型は、病気の診断名ではありません。


愛着スタイルだけで、相手の行動は説明できない

例えば、恋人が突然連絡を絶ったとします。

その行動だけを見て、

「回避型だから逃げた」

と決めることはできません。

連絡を絶つ理由には、

  • 気持ちが冷めた
  • 関係を終わらせたい
  • 仕事や生活に余裕がない
  • 話し合いが苦手
  • 責任を負いたくない
  • 相手を傷つけることへの想像力が足りない
  • 心身の調子を崩している

など、さまざまな可能性があります。

愛着は、人の行動を理解するための一つの視点です。

すべての行動を説明する答えではありません。

そして、

「回避型だから仕方がない」

という言葉で、相手を一方的に傷つける行動まで正当化する必要もありません。


愛着理論を学ぶ、おすすめの順番

愛着理論を正しく学びたいなら、最初から4タイプ診断だけを見るのではなく、次の順番がおすすめです。

1.ボウルビィ

まず、

  • 人はなぜ安心できる相手を求めるのか
  • 安全基地とは何か
  • 不安なときに愛着がどう働くのか

を学びます。

2.エインズワース

次に、

  • 親子の日常をどのように観察したのか
  • ストレンジ・シチュエーション法とは何か
  • A・B・Cの違いは何か

を学びます。

3.メインとソロモン

その後、

  • D分類とは何か
  • 大人の過去の語り方をどう調べたのか
  • 乳幼児の愛着と成人の愛着は何が違うのか

を学びます。

4.ヘイザンとシェイヴァー

ここで初めて、愛着理論が大人の恋愛へ広がります。

5.バーソロミュー

そして、

  • 安定型
  • とらわれ型
  • 拒絶・軽視型
  • 恐れ型

という4カテゴリーを学びます。

6.愛着不安と愛着回避

最後に、現在の成人愛着研究でよく使われる、

  • 不安の強さ
  • 回避の強さ

という二つの見方を学びます。


愛着理論は、人にラベルを貼るためのものではない

愛着理論を知ると、つい、

「あの人は回避型」

「私は不安型」

と名前をつけたくなります。

名前がつくと、安心できるからです。

これまで理解できなかった出来事が、少し分かったように感じられることもあります。

でも、人間は四つのタイプだけでは説明できません。

大切なのは、

この人は不安になったとき、どのように安心を取り戻そうとするのだろう?

と考えることです。

相手に何度も連絡するのか。

気持ちを確かめ続けるのか。

何も感じていないように振る舞うのか。

一人になろうとするのか。

近づいたあと、怖くなって離れるのか。

こうした反応には、その人なりの理由があります。

愛着理論は、人を責めたり、決めつけたりするためのものではありません。

自分や相手の心の動きを理解し、これからどのような関係をつくるかを考えるための地図です。

地図があれば、今いる場所を考えやすくなります。

でも、地図に書かれた四つの枠だけで、一人の人間のすべてが分かるわけではないのです。

愛着先生のアバター

この記事を書いた人

プロフィールをくわしく見る →

夜中でも、そのまま
送ってください。

うまく言葉になっていなくて、大丈夫です。
既読を気にせず書ける場所として、使ってください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です